ラガー我と思う隔たりシャツ

この画面は、簡易表示です

3月 25, 2020

美肌美腸の簡単デトックススープ

トマト缶に好みの冷凍野菜とコンソメだけをお鍋に煮込んで塩、こしょうで味を整えて終わり。
食事の前によく噛んで食べることで満腹感をえられてそのあとの食事量を減らすことができる。
トマトのリコピンで美肌にもなり温かいスープを毎食飲むことで腸が温められて
腸内環境も整って体温が上昇することで基礎代謝があがり食事の消費カロリーも増える。

とにかく簡単に作れて作ってしまえば食べたい時に温めるだけで手間いらず。
簡単に作れて満足感もあるしスープなので食べて罪悪感がなくて健康に痩せれる。
おすすめなのは業務用スーパーで売っている冷凍のカット野菜。

業務用スーパーでなくても冷凍野菜を使えば下処理の手間も省けて簡単に作れると思います。
野菜の種類を変えれば飽きがこずに長く続けられると思います。私はファスティングの際にどうしてもお腹が空いた時に食べてました。
一週間のファスティングで5キロ痩せれました。ファスティングをすることで胃腸を休めることができるのでおすすめです。
ファスティング後の回復食がとても美味しく感じるはずです。一度試してみてください。

好きなものをたべて良い、ゆるダイエット

ダイエットの食事制限は、辛いものというイメージで取り掛かってしまのはとても憂鬱なので、
楽しく美味しく我慢はできるだけしない食事で長く続けることを信条としています。
一日の食事は、朝昼晩しっかりと食べます。朝とお昼はお米やパンなどの炭水化物をとってしっかり食べます。

夜だけ、炭水化物を抜きます。夜はタンパク質をメインに食べます。お肉や卵などを使ったメインのおかずだけを食べる感じです。
空腹感があるようであれば、野菜のスープなどの汁物を食べると、満腹感があります。
夜だけでも炭水化物を抜くことでかなりダイエット効果がありました。

夜は、とり胸肉に下味をつけてグリルで焼いたものがシンプルだけど美味しいです。
グリルで焼くときに、ニンジンやジャガイモ、きのこを一緒に焼くのがおすすめです。
スープだけで済ませるときは、ささみと野菜(ブロッコリーやアスパラジャガイモなど)を入れた豆乳のスープが美味しいし、栄養も取れておすすめです。

ご飯好きな私が糖質制限ダイエットにチャレンジしました

白いご飯が好きで、ダイエット前はお代わりを毎回毎回していました。
けれど体重が目も当てられない頃に糖質制限ダイエットを知り、実践することにしたのですが、大好きな白いご飯が糖質の塊だと知ってちょっとショックでした。
糖質制限は炭水化物を抑えていればある程度我慢しなくて続けられることもあるのですが、白いご飯を制限する時点でちょっと悩みました。
そこで、大型スーパーに売っているあるものがご飯に見立てられると知って買いに走ったのです。

買ったのは「カリフラワーライス」食べる前は「これまんま白いご飯だから絶対続けられる」と思っていました。
冷凍食品でしたので、電子レンジでご飯一杯分解凍し、ワクワクしながら食べました。
感想は「まっず!」「ご飯じゃない」「苦手なやつだ」です。そりゃあカリフラワーですからライスじゃないんですよね。
後戻りできないように大量に購入してしまったので、どうするか。

何度か試行錯誤して、カリフラワーライスを美味しく食べる調理法を編み出しました。それは、カリフラワーライスでチャーハンを作ることです。
チャーハンを作るように卵を落とし、小ネギを入れ、味付けに粉末の鶏がらスープの素を一振りすれば完成です。
はたしてあの口に合わなかったカリフラワーの味は……と一口。めちゃくちゃ美味しい食べ物に変わりました。

普通のチャーハンの味です。誤魔化そうと少し濃いめにしてはしまいましたが、カリフラワーチャーハンです。
これなら美味しくご飯代わりになります。そのままで食べると苦手な人は苦手だと思うので、
ぜひ、糖質制限しようと思っている人はカリフラワーをお試ししてみてください。ちなみにこれ続けて4ヶ月で13キロ落ちました。

鶏むね肉のから揚げで、未来の旦那様をゲット

社会人一年目の頃、私の体重は今より15キロも重かったです。
それは、仕事のストレスで1日5回の食事や、大量のお菓子を摂っていたからでした。

当時は女子力も低かったので、「このまま太っててもいいや~」と自暴自棄になっていましたが、そんな時に思わぬ転機が。
太って醜かった私に、声を掛けてくれる男性が現れたのです。
彼とは長い友達期間を経て、見事ゴールインしたのですが、私はいよいよ自分の体型が気になり始めました。

「これだけ太ってたら、いつか嫌われるのではないか?」せっかく掴んだ幸せを離したくない一心から、私はダイエットを決意しました。
私がまず変えたのは、1日5回の食事。1日5回から標準の3回に戻し、食べているものも脂っこい豚バラ肉から低糖質な鶏むね肉を摂るようにしたのです。
しかし、毎日鶏むね肉ではさすがに飽きてしまいます。なので調理の仕方を炒める、揚げる、蒸す、茹でるなど工夫しました。

私のおすすめ調理法は、鶏むね肉のから揚げです。
まずお肉を食べやすいように削ぎ、にんにくとショウガの入った醤油に漬け込みます。
後は揚げるだけ。鶏肉は、かたまりだと火が通るのも遅いですが、削ぎ切りにするととても早く火が通ります。

簡単ヘルシーでしかも美味しい。彼氏と結婚した後も、このから揚げを食べ続けています。
彼も私も、鶏むね肉のから揚げは大好物です。




top